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zoom RSS 鬼門と炭素

<<   作成日時 : 2006/06/27 01:08   >>

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やはりというか、残念なことにというか、ジーコジャパンが一次リーグでの敗退となってしまった。
にわかサッカーファンの僕も日常に戻っていくのであった。
最後までプレスというのがよく分らなかったが、まあいい。

さて、以前『鬼門』についてブログに書いたが、今回はちょい補足である。
鬼門除けの方法について、実用性のあると思われるものについて紹介しておきたい。
もっとも、理論的にはまだ弱点があるが、大筋で効果がありそうなものだ。

『鬼門』(『裏鬼門』)というのは北東⇔南西に生じるエネルギーである。
地磁気に対して45°角に生じる『気』の乱れ、あるいは制御の難しい大きなエネルギー流とした。
ゆえに、防ぐというよりエネルギー流を減弱させた上で上手にスルーさせることが『鬼門除け』であると解いた。

では、実際の作法はどうであろうか?
僕がとりあえずお勧めできる方法は、炭素を使うことだ。
磁気というのも『気』の特性の一面である。(『気』と『磁気』の関係は前にブログにあるので確認してちょ)
一面なので、磁気をある程度修正することで、本体の『気』も同調的に改善できるというわけだ。
そうなると、手軽に集磁効果のある物体はというと、カーボンである。
カーボンは集磁効果は勿論だが、分子配列如何では電磁気に方向性をつけることができる。
そういった意味で磁気の乱れの調整と減弱の作用が期待できるというわけだ。
先ほども言ったように『磁気』は『気』の一面であるので、『磁気』の改善=『気』の改善というわけだ。

カーボンというのは炭素であり、炭素を代表するといえば『炭』だ。
よく『気』の乱れを正すには『炭』を置けというが、理屈は上記のように集磁効果によるものだ。
そういった意味ではビデオテープや鉛筆でも良いかと思うが、そんなものを置いておくのは見苦しい。脱臭効果も期待して木炭や竹炭を置くのが良いだろう。
集磁といえば、そのものずばり永久磁石を用いても良いのだが、N極とS極を揃えないと厄介なことになるのでお勧めしない。

また、『気』の他の特質として、波の動きがある。その観点から、クリスタルの固有振動を利用して干渉滅させても良いと思う。
オカルト的に言えば波動で打ち消しあうということだ。
消波の観点でいえば音楽も良いのだろうが、何の音楽が良いのか良く分らないし、長時間流さなければならないので、これも避けたほうが賢明だろう。

以上2点が、鬼門⇔裏鬼門に生じる力を減弱させる論理的方法であると思うが、昔から言われていることだったりする。
ただ意味を理解していれば応用はきくと思うがどうだろうか?

では再見。

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